算定業務の負担を減らしたい・算定精度を高めたい企業様へ

算定業務の負担を減らしたい
算定精度を高めたい企業様へ

e-dash CFP

製品のCFP算定を効率よく、正確に。

e-dash CFPは、算定業務を効率化するクラウドサービスと専門家によるコンサルティング支援でカーボンフットプリント算定(製品単位のCO₂排出量算定)にかかる業務負担を削減します。

製品の製造に関わる皆さま、こんなお悩みありませんか?

算定の進め方がわからない

  • 取引先から排出量データの提出を求められており、対応が必要

  • 社内に専門知見やリソースがなく、どのように進めるべきかわからない

算定作業の効率化がしたい

  • 算定業務が属人化しており、作業の効率化が難しい

  • サプライヤーからのデータ収集や算定に時間と手間がかかる

算定の正確性が不安

  • 社内に専門人材がおらず、算定データの正確性に不安がある

  • 社外への開示のため、第三者認証取得など信頼性を確保したい

e-dash CFP解決します

クラウドサービスと
伴走支援でスムーズに算定

  • ︎初心者でも操作しやすいインターフェースとオンボーディング支援で、専門知識がなくても安心

  • 専門コンサルタントによる算定コンサルティング・技術サポート・CFP算定代行支援

効率的な算定体制の
構築を実現します

  • クラウドサービスで算定業務を正確に効率化。属人化しない体制を構築

  • 国内最大のデータベース「AIST-IDEA」を標準搭載。サプライチェーン上のデータ連携も支援

専門家による算定サポート
で信頼性を強化

  • ISOに基づくSuMPO監修のガイドライン・品質チェックリストで正確な算定を実現

  • 専門コンサルタントによる算定結果の妥当性確認・検証

e-dash CFPでできること

クラウドサービス×専門家支援で
CFP算定の効率化とサプライチェーン連携を強化

カーボンフットプリントの算定業務やサプライチェーンのデータ連携をクラウドサービスで効率化。
専門家による伴走型のコンサルティング支援で、複雑なCFP算定業務の負担を減らします。

※「AIST-IDEA」ロゴは、国立研究開発法人 産業技術総合研究所(AIST)の登録商標です。

削減につながる、正確な可視化をサポート

  • ISO 14040:2006、14044:2006を基にしたSuMPO監修のガイドラインとチェックリストで正確かつ一貫性のある算定を実現

  • 国内最大級の原単位データベース「AIST-IDEA」を標準搭載。サプライヤーの一次データや独自の原単位登録も可能

  • 全社ダッシュボードやシミュレーション機能・ホットスポット分析など、可視化から削減アクション検討が可能

削減につながる、正確な可視化をサポート

  • ISO 14040:2006、14044:2006を基にしたSuMPO監修のガイドラインとチェックリストで正確かつ一貫性のある算定を実現

  • 国内最大級の原単位データベース「AIST-IDEA」を標準搭載。サプライヤーの一次データや独自の原単位登録も可能

  • 全社ダッシュボードやシミュレーション機能・ホットスポット分析など、可視化から削減アクション検討が可能

削減につながる、正確な可視化をサポート

  • ISO 14040:2006、14044:2006を基にしたSuMPO監修のガイドラインとチェックリストで正確かつ一貫性のある算定を実現

  • 国内最大級の原単位データベース「AIST-IDEA」を標準搭載。サプライヤーの一次データや独自の原単位登録も可能

  • 全社ダッシュボードやシミュレーション機能・ホットスポット分析など、可視化から削減アクション検討が可能

資料請求はこちら

\ 3分でわかる「e-dash CFP」 /

資料をダウンロードする

e-dash CFPの導入事例

共同印刷株式会社   印刷業  / プライム上場CFP算定業務を80%以上削減!顧客への迅速な対応と信頼構築に貢献

導入の背景・課題

  • CFP算定に多くの時間と工数がかかっていた

  • 業務が属人化し、社内でのデータの一貫性・透明性の確保が困難

導入の決め手

  • 初心者でも操作しやすいインターフェース

  • ISOに基づいた信頼性の高い算定が可能

  • 国内最大級のデータベース「AIST-IDEA」を標準搭載するシステム

導入効果

  • CFP算定作業が2〜3週間→1〜2営業日に短縮し、顧客への迅速な回答が可能に

  • システム化により、データの信頼性と一貫性が向上

  • 製品の設計や改善提案に活用することで、製品価値向上に貢献

中野製薬株式会社 製造業 / 未上場業界初のCFP算定を実現し、製品の競争力を強化

導入の背景・課題

  • 業界に先駆けたCFP算定に取り組むことが競争優位になると判断

  • 化粧品の多種多様な原料の一次データが少なく、収集が困難

  • 社内に専門的な知見がなく、データ処理や算定基準への対応に課題があった

導入の決め手

  • 必要な機能や支援だけを選べる柔軟なオプション

  • 専門スタッフによる伴走型の支援体制

導入効果

  • 伴走支援体制により、負担を最小限に抑えながら、スムーズに算定を進めることができた

  • 頭髪化粧品業界で国内初※のCFP算定を実現し、業界内外から大きな反響を獲得

  • 算定結果の公表により、企業としての信頼性や競争優位性の向上につながった

※同社調べ(2024年6月27日時点)

3分でわかる「e-dash CFP」
無料で資料ダウンロード

TOPに戻る