省エネ法特定事業者向け

省エネ法定期報告書の作成から提出までクラウド上で手間なく実現!
省エネ法定期報告 via e-dash

毎年発生する省エネ法定期報告の手間を削減。
定量情報の集計から報告書の作成・提出まで、
e-dashがワンストップでサポートします。

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毎年発生する省エネ法定期報告の手間を削減。
定量情報の集計から報告書の作成・提出まで、
e-dashがワンストップでサポートします。

こんなお悩みありませんか?

各拠点からのデータ集計に相当な時間がかかる…/外部に開示・報告する数値として正確性が不安…/報告書作成業務が属人化しており担当者の負担が大きい…/法改正へのキャッチアップができていない…改正省エネ法に対応!省エネ法定期報告 via edash

e-dashがお悩みを解決します!

専門知識不要!誰でも簡単にデータ集計・定期報告書の作成を実現!専門知識不要!誰でも簡単にデータ集計・定期報告書の作成を実現!
 省エネ法定期報告via e-dashを使った報告書作成とこれまでのこれまでの報告書作成の比較。社内の体制:これまで→・詳しい担当者が限られており引継ぎができない…・実務担当者の負担が大きい…・人事異動で新たに担当になったけれども何をすればよいのかわからない…これから(e-dashを利用)→・専門知識なしで誰でも簡単!・属人化しない仕組み作りを実現!データ管理:これまで→・各拠点のエネルギーデータ集計・仕分けが大変…・集計したデータが合っているのか不安…これから(e-dashを利用)→・請求書をアップロードするだけでe-dashが正しく、簡単に自動集計!報告への対応:これまで→・データを手動集計してEEGSに入力する時間がかかる…・法改正を理解し、報告様式に基づいた報告書作成が大変…これから(e-dashを利用)→・最新のフォーマットでガイドに沿って報告書を作成・提出まで完了!

3つのポイント

01

データを正しく集計

  • 簡単かつ正確にエネルギー使用量などの定量情報を集計。拠点ごとのデータを抜けもれなく集計

  • 法改正を理解し、最新の報告様式に基づいてデータを集計

02

作業を効率化

  • 報告時期にまとめて全拠点のデータ集計ではなく毎月タイムリー必要なデータの集約

  • 報告時期に一斉に全拠点のデータを集計するのではなく、最小限の手間で毎月タイムリーに可視化

03

専門知識が不要

  • 専門知識がなくても分かりやすい

  • 属人化を回避し、担当交代や人事異動に左右されない持続可能な取り組みへ

一連の省エネ法定期報告業務がe-dashで完了

一連の省エネ法定期報告業務がe-dashで完了。1通常通りe-dashを使用2定性フォームへ入力3経産省報告ツール(EEGS)へアップロード4報告完了!※ 本サービスは省エネ法の「特定事業者」の定期報告書(特定表・指定表)が対象となります。

ここがポイント!

  • e-dashのソフトウェア上で、省エネ法定期報告書の作成から出力までをワンストップで実施

  • エネルギー関連の請求書を毎月アップロードするだけで、手間なくエネルギー使用量やCO2排出量などの定量情報を集約

  • 分かりやすい入力画面の案内に沿って定性情報を入力したら、XML形式で出力し、EEGSへアップロードして提出するだけ!

省エネ法定期報告とは?

2023年4月に改正省エネ法が施行され、2024年7月提出の報告分から新しい報告書式の適用がスタート!

石油危機を契機に、限られた燃料資源を有効に活用するため、合理的にエネルギー使用することを目的として制定された法律です。対象事業者は、対象年度のエネルギー使用量などの実績を記載した「定期報告書」を、翌年度の7月末までに国に対して報告する必要があります。

特定事業者等→定期報告書の提出→国(経済産業局) 特定事業者等→中長期計画書の提出→国(経済産業局)特定事業者等→定期報告書の提出→国(経済産業局) 特定事業者等→中長期計画書の提出→国(経済産業局)

ここに注目!

「省エネ法特定事業者」は定期報告義務があります。

エネルギー使用量が1,500 kl / 年度以上である事業者はエネルギー使用量を国に届け出て、特定事業者の指定を受ける必要があります。報告を怠った場合(未報告)、虚偽の報告をした場合(虚偽報告)は、行為者及び法人等に対し50万円以下の罰金(省エネ法第175条)があります。

5分でわかる省エネ法定期報告

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報告書の作成ポイントや注意点、
改正省エネ法がよくわかる資料

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よくあるご質問

Q

「省エネ法定期報告 via e-dash」のみの利用はできますか?

「省エネ法定期報告 via e-dash」は通常サービス「e-dash」のオプション機能としてご提供させていただいております。
「e-dash」のサービス詳細は、こちら(https://e-dash.io/)をご覧ください。

Q

改正省エネ法に対応していますか

対応しています。今後さらなる改正や報告書式の更新があった際にも、順次対応していきます。

Q

サービス料金を教えてください。

ご利用料金は個別のお見積りとなります。オンライン面談を通じてご案内しておりますので、こちら(https://e-dash.io/demo/)からお申し込みください。

Q

サービス申し込みから利用開始までに、どれくらいの期間がかかりますか?

ご契約から最短1週間後からご利用開始いただけます。

Q

サポート体制について教えてください。

カスタマーサクセスチームが主体となってサポートさせていただきます。ご利用開始時のキックオフミーティング(オンライン実施)を始め、データの確認や報告完了までのサポートも実施させていただきます。

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